食器乾燥機(象印EY-KB50-HA)の口コミ評価!お手入れと電気代

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食器乾燥機(象印EY-KB50-HA)を実際に使ってみた人の口コミ評価レビューを紹介いたします。

食器乾燥機(象印EY-KB50-HA)の使い方やお手入れのしやすさや電気代など、実際に使ってみた感想です。

この記事がお役に立てることができれば嬉しく思います。

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食器乾燥機(象印EY-KB50-HA)の口コミ評価

食器乾燥機(象印EY-KB50-HA)を実際に使ってみた感想をいただいたのは、65歳の男性(会社を定年退職後の在宅シニア)の方のレビューです。
参考になれば幸いです。

食器乾燥機(象印EY-KB50-HA)仕様

食器乾燥機のメーカーは象印マホービン株式会社、所依品のの色は白色、乾燥時間のタイマーは最大60分までセットできます。
製品のサイズは幅40.5㎝×奥行33.5㎝×高さ50.5㎝、本体重量は4.1㎏、材質はPP(ポリプロピレン)、軟質塩化ビニール、電源は100V、消費電力は290W、温度ヒューズは192℃、製造国は中華人民共和国です。

食器乾燥機(象印EY-KB50-HA)特長

食器乾燥機としては珍しく縦置きの商品です。
台所の設置面積が小さくて済みますが、その分高さがあります。
製品そのものを分解構造になっておりきれいに洗うことがてきます。
食器を置くところは2段式になっていますが、棚を簡単に取り除くことが出来るので、食器の数やなべの大きさで調整ができて便利です。
溜まった水をためておくトレイが付いています。
ホースを使ってシンクに水を落とすこともできます。

食器乾燥機(象印EY-KB50-HA)使い方

食事の後の食器やはし、なべ、フライパン、包丁などすべてを入れて乾燥させます。
現在は妻と2人で生活をしていますが、4人家族の食器であれば一度に乾燥させることが出来る大きさです。80℃の温風で乾燥させます。
通常の食器類であれば30~40分で乾燥が出来ます。
木製のものは変色が心配されるため使用していません。
説明書にも記載がありました。

食器乾燥機(象印EY-KB50-HA)を使ってみた感想

昨年の11月に 縦型食器乾燥機(象印) を購入しました。
我が家ではそれまで食洗器や食器乾燥機はありませんでした。
食後に洗った食器は自然乾燥後に食器棚に収納していました。
食器を洗ってから収納までに時間がかかり不便に感じていました。
それで思い切って食器乾燥機を購入しました。
食器乾燥機を使うようになって、食器の乾燥時間が早く(当然のことですが、)早く食器棚に収納が出来るため、仕事が早く片付いたという満足感がありました。
また、温風で食器感想を行うことで、食器の清潔感を感じました。
この2点を感じて、今ではとても満足しています。
もう食器乾燥機なしの生活には戻れません。

食器乾燥機(象印EY-KB50-HA)お手入れやメンテナンス

お手入れやメンテナンスで特に困ったことはありません。
現在は排水ホースを使用せずに水が溜まるトレイを使用しているために、使用前には必ずトレイに溜まった水を捨てるようにしています。
たた、一回の乾燥でそれほど多くの水は溜まりません。
トレイに溜まった水量が目視で見えるので、トレイの水が一杯になったら捨てればよいかもしれません。
その他特に気にするところはありません。

食器乾燥機(象印EY-KB50-HA)電気代

電気代については個別に測定できるわけではないので具体的な料金は不明です。
この食器乾燥機の消費電力のワット数が290Wで30分程度の使用なので気になるほどではないと思います。
ただ電気代がかかったとしても、食器を洗った後の片付け(食器棚への収納)が早く終わることや、乾燥後の食器の清潔感を考えると問題ないと思っています。

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