アイリスオーヤマのコンプレッサー式除湿機IJC-H65の口コミ!

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アイリスオーヤマのコンプレッサー式除湿機IJC-H65の口コミを実際に使ってみた人の口コミ評価レビューを紹介いたします。

アイリスオーヤマの衣類乾燥除湿機の使い方やお手入れのしやすさや電気代など、実際に使ってみた感想です。

このアイリスオーヤマのコンプレッサー式除湿機の記事がお役に立てることができれば嬉しく思います。

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アイリスオーヤマの除湿機の口コミ

アイリスオーヤマの衣類乾燥除湿機を実際に使ってみた感想をいただいたのは、30代前半の女性(フリーランス)の方のレビューです。
参考になれば幸いです。

アイリスオーヤマのコンプレッサー式除湿機を実際に使ってみた感想(口コミ評価)

操作方法が簡単で、使いやすい。ボタンも簡易な名称となっており、説明書を見なくても、誰でもすぐに使用することができると思う。
現在はドラム式乾燥機能付き洗濯機を使用しているため、衣類を乾燥するために使用することは少ないが、湿気が多い梅雨の時期に室内の除湿をするためによく使用している。
どのくらい除湿されているのかも、タンクにたまっている水の量を、タンクを開けなくても外から確認できるため分かりやすい。
除湿機全般の課題だとは思うが、本体の重量が重いところがデメリットだと感じる。
使用時期が限られているため、使用しないときは押し入れに収納しているが、下段に収納しておかないと必要な時にすぐに取り出せない。
重量により、どうしても引き摺ってしまうことがあるが、床に傷がつかないか心配になる。

アイリスオーヤマの衣類乾燥除湿機のお手入れやメンテナンス

排水タンク量は、約2.5リットルとなっている。
2.5リットルを超えると、自動的に停止する機能があるため、あふれてしまうことはない。
タンクが満タンになった時は排水する必要があるが、タンクについている排水口から簡単に捨てることができる。
タンクとタンクカバーも水洗い可能なため、手入れがしやすい。
その他も、吸気口カバーと本体の吸気口を掃除機で掃除すればよいため、比較的簡単に手入れができる製品だと思う。

除湿機アイリスオーヤマの電気代

公式のサイトでは、1時間あたり5円となっています。
除湿機を使っている時期だけ電気代がかさんだということもないため、比較的財布に優しい製品だと思う。
もともと製品自体に「衣類乾燥モード」では、3時間連続運転後、1時間ごとに湿度を検知し、湿度が高い場合は除湿を継続し、低い場合は停止するといった自動的に判定してくれる機能もあるため、電気代が無駄になることがないことも効果を発揮しているように思う。

アイリスオーヤマの除湿機の特長

・衣類に向けて風が当てやすい縦型送風の衣類乾燥除湿機仕様。
・ハンドル付きで持ち運びしやすく、スリムなため置き場所をとらない。
・オートルーバーでスイング角度は広角・上方向・下方向の3段階調節可能。
・除湿モードは衣類乾燥・自動・標準・弱の4段階にモード切り替え可能。
衣類乾燥モード:最大能力3時間連続除湿運転後、1時間毎に部屋の湿度を検知して湿度が高いと継続し、湿度が低いと1時間の運転後停止。
自動モード:センサーで湿度を検知して、湿度が55%を目標にして自動運転。湿度が下がると、除湿を停止し送風運転に切り替わる。
標準モード:標準の風量で連続除湿運転。
弱モード:運転音をできるだけ抑えて、除湿運転。
・切り忘れがないよう、2・4・8時間に設定できる切タイマー付き。

アイリスオーヤマの除湿機の使い方

■運転方法
1. 電源プラグをコンセントに差し込む
2.「運転 切/入」ボタンを押す
3. 除湿のモードを選ぶ
4. 洗濯物などに向けて風向きを調節する
※運転を停止するには:運転中に「運転●切/入」ボタンを押すと運転が停止し、電源が切れる。
満水/タンクなしランプが点灯したら、水タンクの排水が必要。
■排水のしかた
1. 水タンクをゆっくり取り出す
2. 排水口ふたを開け、水を捨てる
3. 排水口ふたを閉め、水タンクを本体にセットする

アイリスオーヤマの除湿機の仕様

本体サイズ(高さ×幅×奥行):535×319×204mm
適用畳数目安:木造の場合8畳まで、鉄筋の場合は16畳までです。
排水タンク容量:2.5L
連続排水について:市販のホースを接続して排水すると、水タンクを気にすることなく、連続で除湿可能。
価格:25,099 円 (実際の購入価格)
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